風俗店までランニング

男として自然の欲求

風俗を「悪いもの」みたいに捉えている人は、自分は信じられません。女の子がそう思うならまだしも、男でそう思っている人がいるとしたら、それはイメージの低下を恐れている人なのかなって思いますね。風俗の世界観は男のロマンそのものだと思うんですよ。だから嫌いって人なんていないと思いますよ。むしろ男が風俗を求めるのは自然なことで、男として当然の欲求だと思うんですよね。だから自分も割とよく遊んでいます(笑)でも、風俗で遊んで女の子に抜いてもらうことによって、良い影響も多々あるんですよ。欲求不満から解消されることによって、自分の精神面が安定しますし、それに女の子という存在が比較的身近になるので、女の子に対して必要以上に恐れたり、距離を感じて緊張したりもなくなります。男としていろんな女の子と遊んで性欲を発散したいという気持ちは自然なものですけど、それを叶えられる場所が風俗なので、それはそれでいいんじゃないかなって。

無職になって駆け込んだ

会社を辞めて真っ先に風俗に駆け込みました。残業ばかり。しかも残業代が出ない残業って、今の時代には考えられないじゃないですか。これだけ労働問題が叫ばれているのに、それでもこうした旧態依然のことを平然と押し付けてくる会社はこちらから願い下げだなってことで退職したんですよ。もちろん相当留意されました。でも、もういいやと。とりあえず当分は自由に生活を送りたいなってことで、風俗に駆け込みました(笑)残業続きのおかげで半年くらいご無沙汰していたんですよね。無職になってから一番にしたことが風俗ですよ(笑)つまり、それだけ溜まっていたってことなんでしょうね。相当溜まっていたのか、はしごまでしちゃいましたよ(笑)こんなこと自分でも初めてでしたけど、時間に追われている訳ではないんです。だから次の職場を見つけるまでは、のんびりとした時間を満喫したいですね。まだまだ遊んでみたいなって目星を付けている風俗もそこそこありますし。